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開智学院の学習法

基本理念

 
 
子どもたちはダイヤモンドの原石です。
いま現在光り輝いているかどうか、それは問題ではありません。
問題なのはその原石が磨かれていないことです。
ではそのダイヤモンドが光り輝くとはどういう状態でしょうか。
それは一人一人が夢、志を持ち、そこに向かって努力をし、将来において達成されるであろうことが期待できる状態だと私たちは考えています。
まずは生徒さん一人ひとりが、光り輝いた自分、志を発見することです。
私たちはそのためのサポートを行っていきます。
そして輝いた自分、夢や志を発見した後、その原石をどのように輝かせていくか、その方法を教え、磨いていく過程を応援していきます。
教育の使命は、その人独持の夢を発見させ、その人独持の道を歩ませてあげることだと私たちは考えています。
必ずその子にしかできない仕事があり、
その子の才によってしかなしえない使命があると信じています。
学力がないことで、夢をあきらめたり、自分はダメな人間なのだと
萎縮させてしまわずに、大きく育って欲しい、そのように願っています。

お手伝いを全力で行い、
夢と希望あふれる子どもたちを輩出すること
 
これが私たち開智学院の使命です。
 

開智学院の特徴 その1

第1の特徴 一人ひとりに特別な授業

西区西野エリアの学習塾では初となる
次世代型学習(管理)システムを導入しました。
お子さまの特性を理解した上で個性に合わせた
的確なフォローを行うことができます。
開智学院では、お子さまの学習到達度・進捗状況を分析し、
確認し、管理することが可能です。
それにより、「短期・中期・長期」の目標設定が明確になり、
個々のお子様に最適な学習プログラムを提案致します。
お子様の個性に合わせた学習の進め方やその時点の学力に合わせた適切な難易度を判別し、適度な負荷をかけながら成績の向上を目指していきます。
このようにして一人ひとりすべて違う”特別な授業”を提供します。
 

開智学院の特徴 その2

第2の特徴 成績向上プログラム”2周学習”

当塾で導入する学習プログラムでは月30時間の学習によって
定期テストの成績が確実に上がる「2周学習」というのを目指します。
「2周学習」とは、テスト前までに定期テストの範囲を2回繰り返す
つまり2周学習をさせる学習法です。
テスト範囲について
「学習→ドリル→小テスト→学習→ドリル→小テスト→定期テスト対策」
基本の流れとします。
1周目の学習で範囲内の全体像を把握し、2周目で定着を図るため、
確実な成績向上につながるのが特長です。
「個別指導」と「2周学習」の組み合わせにより、
定期テストの5教科で100点以上アップすることが可能です。

開智学院の特徴 その3

第3の特徴 学習時間の確保

開智学院では学習時間の確保が成績アップに確かに結びつくことを確信しています。
まず成績を上げるには
「絶対的な学習量」が必要となります。
私は、小学生では1日60分(月20時間)、
中学生では1日90分(月30時間)が必要な学習時間と考えております。
ただし、これを実現し成果を出すためには、
「家庭学習時間」の確保も大切なポイントとなります。
家庭学習をサポートする仕組みとして、
一つはシステムを使った家庭学習です。
アプリによる学習なので実際の学習時間に対して負担感が少なく、
学習量を確保することができます。
二つ目は単位時間当たりの授業料を抑えたことによって
塾内で相当量の時間を確保することもできます。
また、
高校生は自習席も用意しておりますので、ぜひご利用ください。
開智学院では、どんな生徒でもこの絶対的学習量を
達成することができる仕組みを提供します。

開智学院の特徴 その4

第4の特徴 豊富な教材

開智学院では数多くの学習教材をご用意しております。
高校受験や大学受験対策に十分な量を確保しています。
また、日々の学習やテスト対策用にも、レベル別に学習できるようにしています。
高校入試、大学入試においては都度偏差値を
算出することもできるように準備しています。
高校生は自習生でもこれらの参考書・問題集を自由に
使用することができるので便利です。

開智学院の特徴 その5

第5の特徴 ITを使った授業による効果

開智学院ではPCを使った学習を行っています。2020年度よりの小学校でプログラミング教育が必修化されます。
2020年度に小学校に通われる皆様はもちろん、それ以前に学ばれている生徒たちにとっても、後の世代がIT教育を受けているとのことで就職活動に遅れが出ないよう、現段階からPC操作等にいち早く慣れておくことが必須と私たちは考えています。
開智学院で1年も通われているみなさんは
自動的にPC操作を覚えてしまっています。
特にそれ専用の授業を受けることなく操作を覚えられますので、負担感がありません。
また今後もプログラミング教育も導入していく予定です。
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  • お盆やすみ
  • 土日の通常授業
  • 臨時休業
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